女子一人旅のすすめ

去年年末で、仕事を辞めました!!
現在は、40代おひとり様の日常を、記してます。
旅も、好きで、良く、行きます。
5月に、ツアーですが、一人で、憧れの英国に行きます!

6月の生け花をおうちでアレンジしてみた

生け花の花を、うちで生け直してみたよ。


前回のお花は、次の日には、ぐったりしていたけれど。


今回は、生け直して、3日たっても、やや元気。



今回の生けた花の中で、上の画像のミニ自由花が一番、好きな生け方だったな。






こちらの、赤い薔薇は、3日後には、散ってしまったため、捨ててしまったけれどね。



私の部屋は、暑いので、夏は、花を生けておいてくのに、適していないのよね。



ところで、6月も、今日から、最終週だけれど。
未だに、エアコンを使用していないの。
正確に言うと、昨日から、送風は使用しているけれど。更に正確に言うと、夜から、使用してしまう恐れはあるけれど(だって、暑すぎるし)。


昼間より、夜の方が、我慢できないほど、暑いよね。
多分、うちは集合住宅なので、夜は隣近所がエアコン使用して、窓開けているうちが、暑くなるのでしょうねえ。


そんなわけで、冬は使用していなかったエアコンの中の部分を掃除していたのだけれど。中の部分(といっても、触れる範囲)の回るところは、黒くなっているのねえ。。。カビ?ではないと思うけれど。。。



去年は、おそうじ本舗さんにお願いして、掃除して頂いたのだけれど。今年もお願いしたほうが良いのかなあ?
それとも、自分で、掃除したほうが良いのかなあ。。。



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実家から、救ったもの


キャリーカー。



実は、また、旅行の話が出ているの。こちらの旅行の件は、英国旅行記のあとにでも、記事にするね。


旅行中に、スーパーなどで、大量にお土産物を購入するにあたり、キャリーが欲しいなあと、思っていたのよ。+国内旅行用のキャリーが、先日壊れたため(本当いうと、だいぶ以前から壊れてはいたの。でも見た目には壊れているようには見えないから、中をガムテで固定して使用していた私)これは、良い機会だから新調しようと思っていたの。


私が見ていたホームセンターでは、旅行用キャリーが安くて5.000円。高齢者がお買い物に持参されるキャリーが、安くて3.000円。そして、カゴなしの普通のキャリー(画像と似ている)が、1280円だった。


旅行が、迫っているしね。
購入しちゃおうかな、と思ったのだけれど。。。三者三様で、決められない。。。考えよう。。。と思っていたら。。。


実家で、珍しく雑草取りしていたら、倉庫で、汚れていたコレ(画像)を発見したの!


もの凄く、汚れていたのだけれど。。。奇跡的に、錆びていない。




たたむと、こんなにコンパクトにもなる。


スーツケースに入れて、持って行き、帰りは、手荷物にしても良いしね。羽田から、宅配で、送っても良い物ね。




持っている、買い物袋も、こうやって置けるの。


日々の重い買い物にも重宝しそう。


試してみよう。


※後日談 日々の買い物で、使ってみたのよ。


そんなに、重いものを購入したわけではないのだけれど(2Lくらい?の物と日々の買い物)、もの凄く、重くなったわ。


引きずって、歩くことで、手に負担が、かかるのかな?


というわけで、海外に持参するのは、止めるわ。







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花戦さ

 
 花戦さ (2017) ★★
  


2017 日本


監督 篠原哲雄


主演 野村萬斎



【あらすじネタバレあり】


戦国時代に実在した池坊専好という京都の花僧が主役。
少し風変りで、物覚えが悪いが、町の人々に人気者の専好。千利休は、そんな専好の生け花とふるまいが気に入り、茶室に招きいれ、友情を育む。そんなおり、天下人である豊臣秀吉が、千利休のふるまいに怒りを感じ。。。




【感想ネタバレあり】


期待したより、面白い映画だった。


なんと、久しぶりに、映画館で観てきたの。実に、『君の名は』以来だわ。
カルチャースクールで習っている生け花の池の坊の先代(創設?)の方をモデルにした映画なので、先生より、チケット配布された(強制ではないけれど、購入した)の。


最近、戦国時代に興味が出てきたので、この映画も、史実に基づいているところもあり、そこは、良かった。
戦国時代って、いろんな解釈あるなー、て、思ったわ。
この映画の秀吉も、相当な、悪者扱いで、そこも、真田丸(nhkの大河)と同様だったな。天下を取ると(権力をに握る)、人は変わって、悪に染まるのかしら?
人のことは、言えないかな?
私自身、人の上に立った時に、どうなるかわからないものね。 親切にしてくれた人には、物を上げたり、知り合いの方が困っていたら、全く知らない人よりも優先的に助けるだろうしね。



野村萬斎の専好は、おバカで、キュート。好演だった。


子供から、お年寄りまで、みることを想定しているのか、残酷シーン(秀吉が、いろんな人を殺害する命令を出すので)がないのが良かったかな。
そういうシーン、観た後、後味悪いものね。












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